- 消し忘れに注意。温度は暖房は低めに冷房は高めに設定する。
- 夏のエアコン冷房は28℃ぐらいに設定しましょう。冬は20℃くらいに。
- フィルターが汚れたままだと、送風機能がわるくなり、消費電力量が増えます。
2週間に1度ぐらいの割合で掃除しましょう。・・・1ヶ月に1度でもいいよね~。
- 蒸し熱いときは除湿機能を。
部屋の温度が同じでも湿度が15%下がると体感温度が1度下がるそうです。
冷房機能を使うより除湿を使うほうが電気代もお得。
- 冷房効果を下げない為に室外機を直射日光にあてないようにし、室外機のまわりは何も置かないようにする。(夏場は5%~8%の節約になる)
- エアコンの下に家具を置かない。
エアコンから出てくる風が妨げられ、室内の空気の流れが悪くなって、冷暖房の効率も悪くなる。
エアコンは家具のないところに置くようにする。
- 冷房は1度高め、暖房は一度低め、の設定で10%省エネ。
夏にはドライ設定もおすすめ。
- コタツの下に敷布団をひいて断熱効果をあげる。
敷き布団を敷くだけで断熱効果があがり、コタツの温度設定を高温にしなくても十分温かく保つことができる。
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